マルセロ・イダルゴ
サステナビリティ&CSRディレクター
パプアニューギニア漁業協会 (FIA/PNG)

マルセロ・イダルゴ氏は、パプアニューギニアの漁業協会のサステナビリティおよびCSR担当ディレクターです。また、シーフードマターの創設者兼ディレクターでもあります。養殖および漁業サプライチェーンにおける27年以上の経験を持つマルセロ氏は、大手小売企業、マグロ漁船団、シーフード加工サプライヤー、NGO、政府に対し、責任ある調達とサステナビリティの適用と改善についてアドバイスし、世界のシーフードサプライバリューチェーンを推進する変化を生み出してきました。彼は、品質、食品安全、トレーサビリティ、労働条件、サステナビリティの問題の評価と監査に携わり、60か国以上で働いてきました。エクアドルのリトラル高等工科大学で養殖学の学士号と国際貿易、ビジネス、商業の大学院ディプロマを取得しています。彼は、世界のシーフードセクターのいくつかのNGOの役員を務めています。
